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2014/12/20

勝手に2014年の韓国MUSIC VIDEOアワード:後編

さて、MUSIC VIDEOアワード後編です。
ヒップホップ繫がりで、外せない監督がDIGIPEDI。(http://digipedi.com/)

とはいえ、
今までアンダーカルチャーなバンドなどの作品を撮っていたのですが、2013年SHINeeのDrean Girlの仕事をきっかけに、
2013〜2014年の間に瞬く間にアイドルのMV作品を撮りまくりました。

 2013〜2014年はほぼKPOPはDIGIPEDI作品といっても過言じゃないです。
(印象的なのがB1A4のイゲムスイリヤ、ORANGE CARAMELなど2人と少しのスタッフの少人数体制なのにどうしてあんなに多くの仕事をこなせるのか・・・・。)






※DIGIPEDI作品(↑この金のフチがついてるセットあらゆるMVで流用してますw)

もう事務所関係なくDIGIPEDIさんに仕事をお願いするのでDIGIPEDIさんの作風(ビビッドなカラー、狭い空間、額縁のようなセット)概視感がハンパなかったんですが、

 やっぱり良いものは良いもんで、DIGIさんの作品は無条件にチェックしています。

今年印象的だったDIGIPEDIさんの作品はBEENZINOのHOW DO I LOOK?
 
ネクストトップモデル出演のモデル達と一緒に撮影した作品。ビンジノさんの演技がうまいのとカラーリングのバランスがやっぱりかわいくてすごくすきです。

ビンジノさんも参加したEPIK HIGHのBORN HATERもDIGIPEDI。

バーバルジント、ビンジノ、ハンビン君、バビ君が参加しててすごい豪華・・・・。 

この空間の箱使いはやっぱりDIGIさん感だけど、今年のHOW  DO I LOOK?とこの作品から映像の規格サイズを色々変えてますよね。
HOW〜にいたってはシーンによって画面サイズが違う。
PCからこのページ見ればわかると思うけどBORN HATERはそもそも縦×横の大きさが他の動画と違います。
今年公開した映画「グランド・ブタペストホテル」でもシーンによって画面サイズが違うっていう手法を使ってたんだけど、そういうものの影響?今年は特に画面サイズで遊んでるご様子。

この2作は好きだけど、まあいつもの作風なんですが、えっこれもDIGIPEDI作品!?・・・・新しい!って思ったのがLovelyz

ガーリーな色合い。アイドル自体もみずみずしくてかわいい・・・・。女の子のアイドルは清純派とセクシー系の2極化がすごいですね。

KPOP好きな人におすすめの読み物がWEB版のDAZED LONDONなのですが、なぜかライターさんがアジア通で、KPOP論評もよく書いてくれてまして、そこで韓国の女の子はスクールガールかセクシービッチコンセプトに分かれるばかりの中で、一線を引く存在としての2NE1か。という論評があって。確かに偏りがすごいな〜と。
そんなこといったら、日本はセクシーアイドルすら全然いないからスクールガールの一元化か。日本ならスクールガールとオタク文化の二極化かな。
アジア以外の国で語られるKPOPって客観的というか、面白いです。映像についても結構細かく語られてます。(私はこのライターさんの記事を熱心に読んでいるので、いつかお会いしたい勢いです。ヴォーグとかにも寄稿してらっしゃるキャリアの持ち主)


話戻って、私が個人的に韓国の好きなMV監督はlumpens監督とファン・スア監督がなのですが、今年は全然撮ってないですね〜・・・・・。
スア監督が撮ったのは、今年と言えばToheartのDeliciousかな。なんだかあまりスアさんぽくない作風!って思ったけど。

(スア監督はINFINITE、IU、SUNNY HILLなどを撮られてます。ノスタルジックな映像が多い) 



 ※スア監督作品


でも、これインタビュー読んでたら、キー君が前から撮ってほしかった監督に撮ってもらった、と書いてありました。やっぱり〜;;です。 

スア監督は、今までSMアーティスト撮らないのになんで撮ったんだろう?(ピニは撮ってますが)と思ってたら本人の希望だったんですね。
てゆうか、キー君ってスア監督すきそう〜って分かるし、私もスア監督すきだよ〜わかるう〜いいよねえ〜でした。(謎の共感)

ICON TVにスア監督でてたんですよね。スアTV続き楽しみにしてたのに全然更新されない。。。。

写真で見ると男性にみえちゃうんだけど(てゆうか男性かと思ってた・・・・)動画でみると優しい物腰で柔らかい雰囲気ですね。
こういった知的な女性、とても憧れます。
もしも自分がkpopアイドルだったら私もスア監督にMV、ブックレットはlessさんがいいな。いいな。いいな。って感じです。


さて(^o^)


論文のような長さになってまいりましたね。
本当は分かりやすく1位〜10位までランキングを勝手につけようと思ったけど、この人とこの人にこういう繋がりが〜という話の流れがあったので、流れで紹介しました。
私の中で一番印象的なのはやっぱ2NE1のCOME BACK HOMEとTHE COHORTのTIMEかなあ。
どちらも今年でてきた(活躍的な意味で)監督ですから、真新しさもありつつ、かな。

この間の香港で行われたMAMAで選出されたベストミュージックアワード大賞はホン・ウォンギ監督の2PMのGO CRAZYでしたね。

 すげーーーKPOPって感じですね。

ホン・ウォンギ監督といえばザ・SMなイメージなんですが、PMも撮ってたんですね。
 
 EXO   OVERDOSE




少女時代のthe boys、I GOT A BOY、f(x)のrum pum pum pum、Hot summer、SHINeeやSuperjuniorも・・・。今年はEXOのOVERDOSEも撮りましたし、SMは御用達の監督。
蛍光灯使いまくりのセットでてくる〜ネオンでる〜三角形のセットでてくる〜みたいなモロkpopなイメージの映像ですね。
エレクトロ調の曲はこの人に頼む事が多いからかな。

今年ホン・ウォンギ監督が撮った作品の中だとSuper JuniorのThis is Loveがよかったです。
 メンバーのシンドンがセットや衣装、ダンス、構成を担当したらしいですが・・・いいね!
ワンテイクカットのモノクロ映像です。ワンテイクカットってファン・スア監督のイメージが強いですが、やっぱりいいよね。

そんなウォンギ監督が社長である「ZANYBROS」http://www.zanybros.com/)がYG以外のkpopほとんど撮ったんじゃないかって勢いです。
 こちらのHPからどれだけ多くのkpop作品がウォンギ監督によって作られたか分かります
kpopの映像を牽引してきた人ですね。(Zion.TとPRIMARYのビデオもそうだったのか・・・)

やはりやはり、ここが大御所。です。
しかし長らくSMのホン・ウォンギ監督、YGのソン・ヒョンスン監督が作ってきた従来のKPOPのイメージを壊す意味でも今年でてきたドングル監督なんかの若手に受賞がいったら面白かったかなと。



今年はシンプルな(叙情的な)もの・近未来的なイメージの2つが新たに韓国音楽やデザイン周りのイメージに加わったという印象です。
いわゆるkpopで思い浮かべるような派手派手でパンチャパンチャなディスコモチーフも大好きだけど、やっぱり変化してくるんだね。

前半ではYGやヒップホップ、後半ではSMやアイドルって流れになったけど、今年はやっぱりデザイン面では新たなイメージを積極的にとりいれたYGが面白かったなって感じです。

 YGは新規気鋭のクリエーターを積極的にとりいれようとしてますね。募集の仕方もすごい。成功した人にとらわれずに新しい手法をとりいれていくのが新鮮で面白いと思います。

SMは総合アートディレクターのミン・ヒジンさんが新しい監督(DIGIPEDI)を取り入れたという SHINeeのDream Girlや、映像学生である弟とその仲間と撮ったf(x)のshadowなどがとてもよかったので、こんな感じで変な固執なくもっと新しい作家に頼んでくれたらいいな〜と個人的には。


韓国にはデザインやアート面でそんなに有名な方がいないと言われているにも関わらず、こうやって音楽が流行った背景に面白い演出とか映像とかあの独特なCDパッケージとかが要因となってると思うから、
やっぱり気になる。どうして自分が好きなものが好きなのか気になる。
この急激な経済成長と共に面白い人達が沢山でてきたのかな。そしたらやっぱり今の韓国はちょうど面白い時期なんだろうなと思う。台湾も、タイも面白いけど。今の日本は何がおもしろいかな。

毎回よかった作品のデザイナーやフォトグラファー、映像作家を調べているけど、
韓国は映像作家が少ない少ないといいつつ、こうやって書いてみると多い気がしてきたし、作風もそれぞれわかりやすいから面白いね。
このオタク的で一方的な論点で書いた文章を誰が読むんだって感じだけど、日本はおろか韓国語で検索しても情報の少ない映像作家を調べてひっかかればと思います。(自分のために)

ここまでの文字数数えてみたら7000文字ですって。キッキッ、キッ、キモ〜〜〜〜〜イ。
2万字余裕な気がするので、今大学生だったら「韓国音楽の流行から考える韓国のデザイン文化」っていう論文かきます。(どこの学科なら書けるんだよ)
また韓国の映像とデザインについて書き続けます。

2014年MV監督まとめオワッピ!

勝手に2014年の韓国MUSIC VIDEOアワード:前編

どうも!
 SFWの日記が書き終わる気もしないので、年末ですし、今年をふりかえりましょう。

相変わらず韓国の音楽が好きなんですが、
韓国の音楽もですが、どうしても作り手に興味が湧いてしまうので、クオリティのやたら高いミュージックビデオとその監督2014年度分をまとめておきます。(今年はあまりマメに書けなかったので

というわけで勝手に
個人的解釈2014年マイベストミュージックビデオアワードと監督と傾向が変わってきた韓国音楽とデザインについての考察です

一目みてから最高と思った世界観はやっぱり2NE1のCOME BACK HOME

過去にも書いたけど、SFなグラフィックが最高。セットデザインにチョ・ギソク君が関わっている。(ボムが歌う真っ白の食卓が並ぶシーン)

監督はシン・ドングル監督。신 동글 감독(http://www.deeshin.com/)

ドングル監督のICON TV(いつも韓国のカルチャーピープルを取材してくださる韓国アートファンには嬉しいyoutubeチャンネル!)
ドングル監督女性の方ですね。まだお若いです。。。。
SOLのRISE、Akdong Musician の MELTEDから今年デビューしたWINNERの一連のティーザー映像まで今年のYGの映像作品をとても多く撮られました。

今までのYGといえばBIGBANGのFANTASTIC BABY、G-DRAGONのHEART BREAKERやCRAYON、ONE OF A KIND、SOLのRINGA LINGA、2NE1のIAM THE BESTやFIRE、書ききれないほど多くのYG作品を撮ってきたソ・ヒョンスン監督が作ってきた色彩鮮やかな世界観が代表的でした。




ヒョンスン監督作品↑
YGと言えばゴリゴリの派手派手!っていう事務所イメージを作ったのはスタイリングと音楽と、ヒョンスン監督の映像の印象だったと思います。
音楽性に大きな変化はないものの今年は映像の印象が大きく違うと思っていて、2ne1 の it hurtsを撮ったキム・へジョン監督がまた撮ったのだと思っていました。
(IT HURTSは大好きな映像ベスト5に入る作品)



でも今回はシン・ドングル監督という女性作家にお願いするようになったようです。
悪童ミュージシャンの水水しい雰囲気に、WINNERの洗礼されたスタイリッシュな映像が今までのYGと売って変わったような印象でした。
彩度を抑え、より映画のような世界観で女性的。


今年デビューしたWINNERは、とにかくオッッシャレなティザーで驚いた。
こちらも映像はシン・ドングル監督
2014SSというブランドコレクションをモチーフにしていたのもすごくよかったし、ファッションもスタイリッシュだった。








 お、、、、オシャレすぎる・・・・・・・・・・・・・

今年ノームコアが流行った流れでを受けてか、KPOP歌手までがTシャツにジーパンにスニーカーなんてベーシックでノーマルなファッションになるとは。
その普通っぽさがおしゃれだし、すごく今時の若者っぽい。ビッベンやトゥエニが訴えてきたのが個性なら、無個性がかっこいいウィナーか。
ありえない髪型や髪色のメンバーもいない、ごく自然なスタイリング。アイラインを強くひくようなメイクもなし。
どんな派手な演出でデビューするかと思ってた次世代の大型新人がTシャツでデビューするとは。そのYG内での新しいギャップが面白いなと思った。馴染みのクリエーターから、新しさを出すためか今年新しいクリエーターを多く器用したYGは事務所内での新しさを上手く出してる気がします。

流れとして大手事務所SMのEXOも過度なスタイリングの少なさを感じる。

kpopブームが長くなってきて、電子音やディスコっぽい音に対する飽きみたいなのもファンの中にある気がして、
自分の好きなグループが出した曲が「この子達のやってる音楽はKPOPぽくない!KPOPとはちがう!」と主張して褒めるような流れもよく見る。
KPOPぽい音楽っていうのがありすぎて、いかに差別化するかが大事になってきたんだと思う。

話それたけど、派手派手全盛期を気付きあげたkpopもノームコアやミニマリズム、フラットデザインが流行だした中で傾向が変わってきた感じのする2014年。
JOYRICHやBOY LONDONを着た歌手が同じ番組に何人もでてるなんて図が減ってきたような。

前から思ってたけど事務所関係なく同じMV監督に頼みまくるし、スタイリングも同じブランドばかりで概視感がすごいKPOP。
クリエイターの数が少ないのでしょうか。グループ毎の差異化をいかにするかが難しいのかな。そんな流れの中で今年は結構変わったなと思いました。

MVに戻って。
WINNERのTEASERで一番よかったのがVISITORなのですが、COME BACK HOMEはシン・ドングル監督とFANTASY LABのZIYONGさんが共同ディレクションした作品なのですが、
このTHE VISITORはZIYONGさんのディレクションでした。本当にこの映像は最高で、これがWINNERか!と立ち上がった


私ZIYONGさんの作品がすきなのかも!と思って、作品を見たら、(作品はこちらhttp://vimeo.com/ziyong) 
大好きなバンドGlencheckの84'のMVはZIYONGさんのディレクションでした!

言われてみれば、COME BACK HOMEのコンピューターグラフィック感にすごい通じてる!! 
この映像まじでかわいいですよね、 インディーバンドとは思えないGlencheckのアートワークのレベルの高さ。
あのSF感はZIYONGさんらしさで、白いシーンなどはドングル監督の作品カラーなのでしょうね。

WINNERのミノ君のソロ、I'M HIMもZIYONGさん。


これも初めてみたときすごくいいー!イラストアニメーションが実写の動きに合わせてどんどんでてくるのがかわいい。Ed banger recordsっぽい作品。相変わらずWINNERの作品は彩度低めです。


同じくYG仕事でおなじみだったイ・ギベク監督の作品。
今までG-DRAGONのA-BOY、BEASTのShadowなどを撮られた方ですが、今年はB1A4のLONELYを撮りました。この作品も初めてみたときから最高!って机を叩いたやつです。

今までダークよりな映像が多かったので、今回の映像は意外な路線だったけど、白くて儚い雰囲気が素敵です。気持ちの離れて行彼女(風船のようにふわふわ飛んでいってしまう)を必死につなぎとめておく演出もかわいいし、最後に自分で見切りをつけて彼女を手放すっていうのもすごくいいなと思いました。とてもきれい。とてもロマンチック。


と、思ったらZion.TとDinamic DuoのGaekoによるNO make upもギベク監督なのですね!だーいすきこの曲
これも二人がもったパネルに合わせてカメラが動いてくのが面白いね。


ヒップホップといえば、今年ぶっっちぎりで好きだったMVがThe cohortのTIME!!!!

去年Steve J yoni pの2014SSコレクションが大好きで、ラップしていたpaloaltoさんの所属するヒップホップ集団HILITE RECORDにすっかりハマってますが、
HILITEのメンバー、Okasian、Reddy、Kidash(今はkeith apeか。今年HILITEに加入しました)が組むユニット。

このユニットにモデルのパク・ソンジンさんも加わったみたいだけど、え?モデルなのに?なんで?と思ってたら最近アディダスのイベントで本当に加わっててびっくりしたwラップするのかなw
オケちゃんとのラップの掛け合いみてみたいですね。

TIMEを作っているのはJan'quiさん。http://maquijanqui.tumblr.com
HILITEのREDDYさんの映像なんかも作られています。このVHSな感じや青っぽい映像のストリート感、好きです。

Kid ash×G2(Jan'qui作品)

HILITEは自分たちもアートワークに関わってるそうで、好きな感じの作品が多い。
これも今年の作品でReddy - 마술 [Visual Art]もすごい。

こういうグラフィックス最高に今っぽい気分だぜ!

HILITEに加入したKEITH APE(kid ash)のHOT NINJYAもREDDYさんに近い感覚ですな。こういうバリバリのグラフィック作品はJan'quiさんか?友達がアートワークby keith apeって書いてあったっていってたけど・・・まじで?
HILITEの中でもkeith君(以下キッちゃん)は特に現代っ子ぽい感覚の持ち主な気がします。


こういう昔のコンピューターグラフィックスとかゲーム・iphoneの絵文字を多用したデザインって今年多くみたんだけど、どこからきたんだろう?
と思ったら、シーパンクを流行らせたのはUltrademonが発端と言われてますね。韓国の話からズレるので省略...。


 シーパンク。

とにかく今年はこういったモチーフを多用したシーパンクなデザインがインスタグラムやtumblrを中心に若い子の中ですっごく流行った気がする。よくみるインターネットもチーフ。
前に雑誌をまとめたときに書いたINDIE MAGAZINEなんかもモロにそうですよね。




ガーリー派閥がシーパンクに影響受けてるのは面白いです。(なんで日本の雑誌はこういうモロデザインに影響を受けたものがでないんだろう?)
そして韓国のアンダーグラウンドヒップホップでもシーパンクな作風ですね。
HILITEなんかはC.E.の映像とかに近いものを感じます。


同じHILITEでもB-FREEの映像はまたちょっと違っておしゃれな感じで色彩がいつもかっこいい

そんなHILITEのB-FREEやREDDY、PALOALTOの映像のディレクションをしてるのが、AUGUST FROGS。http://vimeo.com/user12783867/videos

おなじみのストリートショップ、Henzの映像や、セレクトショップKUDのロゴなどグラフィックからMVまでアンダーカルチャーの有名どころの(なんか変な言葉だな)作品を沢山作ってます。
HILITE RECORDS意外の歌手だと、ヒップホップ繫がりでGRAYやCRUSHも手がけてます。

 ヒップホップの人達に多く携わってますが、今年は有名どころだとBlock.BのZICO君のTough Cookieも作ってますね。Beyond closetの2015SSのコレクションに使われた楽曲ですね。たふくっき!たふくっき!って言ってたのか・・・

ストリートのミュージックとファッションに結びつきが強いですね。

ストリート色の強い作風でしたが、今年MINXって女性アイドルグループをグラフィックやってて驚きました。こういうのもやるんですねw

ところで、長くなってきて動画貼りすぎてPCがフリーズしはじめたので、後編につづけます!w(どんだけ書くんだ)